
営業所・倉庫数
社員・スタッフ数
お取引企業様数
倉庫総平米数
トラック台数
危険物倉庫
塗料、溶剤、オイル、電池、化学原料など、幅広い危険物に対応。第4類(引火性液体)の保管ニーズに安全・確実にお応えします。
リチウム イオン電池
塗料・溶剤
化粧品・香料 原料など
灯油、軽油 など
変圧器 (油入り)
潤滑油 ギアオイル
ジエチルエーテル、二硫化炭素、アセトアルデヒド、酸化プロピレン(プロピレンオキシド)、イソプレン、ペンタン、イソペンタンなど
ガソリン、ベンゼン、トルエン、アセトン、酢酸エチル(エチルアセテート)、メチルエチルケトン(MEK)、イソプロピルアルコール(IPA)、メチルイソブチルケトン(MIBK)、n-ヘキサン、メチルシクロヘキサン、テトラヒドロフラン(THF)、ピリジン、石油エーテル、石油ベンジンなど
灯油、軽油、キシレン、クロロベンゼン、n-ブチルアルコール、酢酸、プロピオン酸、アクリル酸、プロピレングリコールモノメチルエーテル(PGME)、酢酸ブチルなど
重油、クレオソート油、アニリン、ニトロベンゼン、エチレングリコール、グリセリン、フェノール、クレゾール、アクリルアミド、シクロヘキサノール、ベンジルアルコール、トリエタノールアミン、グアニジンなど
ギアー油、シリンダー油、ポリエチレングリコール(PEG)、シリコーンオイル、エポキシ樹脂硬化剤、炭化水素オイル、ジエチルヘキシルフタレート(DEHP)、ジオクチルアジペート(DOA)、炭酸エチレン(EC)、ジメチルカーボネート(DMC)、ジエチルカーボネート(DEC)、エチルメチルカーボネート(EMC)、リン酸エステル系難燃剤など
ヤシ油、パーム油、オリーブ油、ヒマシ油、落花生油、ナタネ油、米ぬか油、ゴマ油、綿実油、トウモロコシ油、ニシン油、大豆油、ヒマワリ油、キリ油、イワシ油、アマニ油、エノ油、ホホバオイル、ココナッツオイル、サフラワー油、月見草油、ラノリン、シアバターなど
FEATURES
安心・安全を支える
大規模倉庫ならではの組織力を活かし、低コストながらも妥協のない安全品質を維持・提供します

FEATURES-1
危険物に対応した泡消火システムを設置。消防法に遵守した安心・安全な設計がされており、危険物火災に対して最も信頼性の高い消火手段を採用。
これからもお客様に喜ばれる仕事をしてきます。
FEATURES-2
トップクラスの管理体制
多様な保管品に対応できる危険物取扱者をラインアップ。法令遵守、教育訓練によって入出庫から在庫までを厳格に管理し、重大事故を未然に防ぐ取り組みをしています。
全ての工程を丁寧に最高の品質を追求し、お客様のご要望に常に挑戦します。


FEATURES-3
Web管理システムが得意
Web管理システムからリアルタイムで在庫照会や入出庫依頼が可能。電話やFAXの手間を省き、貴社の事務作業の効率化と正確な在庫把握を強力に支援します。
Our Strengths
乙種4類危険物取扱の有資格者が常駐。消防法に基づく設備・管理体制で万全の安全を確保します。
岩間・鉾田の2拠点で、関東全域への物流をサポート。高速道路ICへのアクセスも抜群です。
関東最大級規模の保管スペースを誇り、大量の危険物を一括管理できます。
お客様のニーズに合わせた柔軟な賃貸面積・契約形態でご対応いたします。
Warehouse List
※掲載画像は一部イメージを含みます。
2027年10月 OPEN予定
2027年9月 OPEN予定
2027年9月 OPEN予定
2028年3月 OPEN予定
2027年12月 OPEN予定
2028年3月 OPEN予定
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最適ソリューション提案
効率的輸送・作業の豊富なオプション

輸送・作業
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危険物倉庫とは、消防法で定められた危険物を安全に保管するための専用施設です。特に当社の危険物倉庫は、第4類(引火性液体類)の保管に対応しており、塗料・溶剤・オイル・電池・化学原料類などを法令に基づいた環境で保管しています。構造・設備・管理体制はすべて消防法の基準に適合しています。
当社では、消防法第4類に分類される引火性液体類(第2〜第4石油類、動植物油類など)の保管に対応しています。例として、灯油、軽油、重油、クレオソート油、ギアー油、シリンダー油、ヤシ油、パーム油などが対象です。第4類以外の危険物(高圧ガス、毒物劇物など)は保管対象外です。
危険物の保管には消防法に基づく許可が必要ですが、当社倉庫は所轄消防署から許可を受けた危険物倉庫として運用しています。そのため、お客様側で新たな届出や手続きは不要です。保管数量や品目に応じて、法令に沿った安全管理を当社で実施します。
危険物は、消防法で定められた種類ごとに保管できる上限量(指定数量)が決められています。当社ではその基準に基づき、安全に保管できる範囲内で管理しています。お預かり可能な数量は、製品の性状や成分(SDS:安全データシート)をもとにご案内いたします。
保管する危険物の種類や容量に応じて、ドラム缶・一斗缶・ポリ容器など多様な荷姿に対応しています。容器の材質や状態によっては法令上の制約があるため、SDS(安全データシート)をもとに確認いたします。
ロジスティクスを学ぶ
物流のプロである日興運送スタッフが、
倉庫や輸送、物流アウトソーシングの疑問を解決します。
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日興運送株式会社
茨城県土浦市荒川沖東 2-10-34
鉾田危険物倉庫
1962年(昭和37年)12月26日
代表取締役社長 三浦 龍太郎
6,000万円
東京支店・若洲事業所・つくば事業所・日高営業所・横浜営業所・四日市営業所・牛久物流センター・常総倉庫・河内第二倉庫・河内第三倉庫・河内第四倉庫・北茨城営業所 他
日新興業株式会社/株式会社Dralogi/エターナル協同組合
香港高圣電子科技有限公司、珠海高圣精密工業有限公司、珠海日光物流有限公司
一般貨物自動車運送業、航空貨物運送業、海上貨物運送業、鉄道輸送業、倉庫業、産業廃棄物収集運搬業、産業廃棄物処理業、工場内請負業、各種請負業、派遣業、製造業、IT事業、他